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青い羽根募金アドバイザー城島健司選手(阪神タイガース、2009年5月1日就任)

平成22年7月18日、洋上救急の発動件数が累積700件に達しました。
700件目の事案はこちら
洋上救急発生海域図はこちら
日本水難救済会では、7月17日から8月1日までの間、全国一斉に青い羽根着用キャンペーンを展開中です。
日本水難救済会支援自動販売機の設置台数が 350台を超えました。 関係の皆様のご協力に深謝致します。
明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。
「青い羽根募金支援自動販売機」21年度目標突破!
「青い羽根募金支援自動販売機」は、平成21年度青い羽根募金運営協議会において設置目標台数を250台としていましたが、各地方水難救済会で
設置拡大が進められ、9月30日現在、目標を上回る260台が設置されました。
設置台数は、岡山県水難救済会の53台を筆頭に、長崎県水難救済会39台、佐賀県水難救済会33台となっています。
また、香川県、愛媛県、徳島県及び高知県の各水難救済会に於いても設置台数が着実に拡大されており、
年度末には目標を大きく上回るものと期待されます。
政府広報オンライン (22ch トピックス)で紹介されています。
社団法人日本水難救済会では、毎年7、8月の2ヶ月間を「青い羽根募金強調運動期間」として、募金活動を展開しています。
青い羽根募金は、海で遭難した人々の救助を行うため、漁業や会社員等の職業を持つ、全国で約5万4千人の海のレスキューボランティアの活動を支援するもので、ライフジャケットやロープなどの救助活動に必要な資器材の購入や日頃の救助訓練に必要な資金に使用されています。
また、青い羽根募金強調運動の一環として、2009年度ミス日本「海の日」が内閣総理大臣及び国土交通大臣を表敬訪問し、青い羽根を着用させていただくことにより、募金運動へのご協力をお願いしました。
ミス日本「海の日」の内閣総理大臣への表敬は、初めてのことです。
Page T. 純江様及びご子息のPage Jun 様(株式会社ランゲージハウス代表取締役社長)から当会へ寄付金の申し出がありました。詳細はこちら(PDF)
5月21日通常総会を開催しました。詳細はこちら(PDF)